lslにおけるlist型を要素の型毎に区別する仕様にしました😀

例えばint型のlistはilist。string型のlistはslistというような形です。そうする事で、[1,2,3].at(0)の様にatという統一されたメソッドで要素を取得できる様にしました。

list周りがざっくり実装されたのでfor eachも実装でき、lslで面倒なforをシンプルにfor item in [1,2,3]の様に記述できる様になりました☀️

左:変換前
右:変換後

写真