後で仕様変更するかもしれませんが、スクリーンショットの撮影を文字通り写真撮影にしてみました📸
写真撮影の状態になると、各種操作はフライカムを操作するようなイメージで仮想のカメラの操作になり、自分のアバターは動かせなくなります。
画角や絞りはレンズとして用意されており、単焦点レンズなどはズームできないので仮想カメラを移動させて、構図を決めたりして撮影を行います。
ズーム可能なレンズは仮想カメラの位置からそのレンズ可能なズームの範囲でズームを行う事ができ、その場合は視野角などに変化が出てきます。
絞りによってボケ感が変わると同時に、レンズフレアの光芒が変化し、絞れば絞るほど光芒がシャープになる変化を入れています。
絞りの羽の枚数なども設定できるので、光芒やゴーストの感じもそれに合わせて変化します。
Shift+左クリックでフォーカスを合わせると、緑のフォーカス枠が表示されます。
この方式が果たして使いやすいのか不明ですが、ビューアーが出来上がって写真撮りに行ったりしてみてまた判断したいなと思います❗️
